著書・総説・解説等

  1. 百武壮, 新田弘之, 岸本哲, 轟眞市:“モアレ縞を活用したコンクリートの補修被覆下ひび割れ幅の計測への検討”, セメント・コンクリート, 864, pp. 21-25 (2019).
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  2. 轟 眞市:“ファイバフューズ現象”, プラズマ・核融合学会誌, 94, 10, pp. 505-508 (2018).
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  3. 水野 洋輔, 田中 宏樹, 中村 健太郎, 林 寧生, 轟 眞市:“プラスチック光ファイバヒューズ現象の観測”, 光アライアンス, 27, 5, pp. 15-19 (2016).
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  4. Y. Mizuno, N. Hayashi, H. Tanaka, K. Nakamura and S. Todoroki: “Polymer fiber fuse characterization improves propagation possibilities”, Laser Focus World, 51, 3, pp. 49-52 (2015).
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  5. S. Todoroki: “Fiber fuse -- light-induced continuous breakdown of silica glass optical fiber”, NIMS Monographs, Springer Japan, Tokyo (2014).
    OnlineJournal  Homepage 

  6. 轟 眞市:“研究論文の読まれ方を可視化する最近の情報サービス”, マテリアルインテグレーション, 26, 2, pp. 61-63 (2013).
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  7. 轟 眞市:“研究者の目をくらまし続けてきたファイバフューズ”, 電子情報通信学会誌, 96, 6, pp. 441-443 (2013).
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  8. 轟 眞市:“研究者のアウトリーチ活動としてのセルフアーカイビング”, 情報管理, 55, 2, pp. 79-86 (2012).
    OnlineJournal

  9. 轟 眞市:“ファイバフューズ:光通信にとっての眠れる悪魔”, オプトロニクス, 31, 4, pp. 195-200 (2012).
    (連載: 光通信の基礎 ー原点を見直し、将来を考えるー 第16回).
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  10. S. Todoroki: “Fiber fuse propagation behavior”, Selected Topics on Optical Fiber Technology (Eds. by Y. Moh, S. W. Harun and H. Arof), InTech, Croatia, chapter 20, pp. 551-570 (2012).
    (doi: 10.5772/26390, ISBN: 978-953-51-0091-1).
    OnlineJournal  Errata 

  11. 轟 眞市:“光ファイバ”, レアメタル便覧 (足立吟也(編)), 第3巻, 丸善, 東京, 18章7.6節, pp. 174-175 (2011).
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  12. 轟 眞市:“研究者の立場からオープンアクセスをどう捉えるか”, 文部科学時報, 1616, pp. 34-35 (2010).
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  13. 轟 眞市:“手元に溢れる情報を如何に管理するか?--研究生活のためのインフォマティクス”, セラミックス, 45, 9, pp. 749-753 (2010).
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  14. 小西 智也, 瀬川 浩代, 末原 茂, 轟 眞市, 井上 悟:“コンビナトリアルテクノロジーによる新規機能性ガラス材料の探索”, セラミックス, 45, 9, pp. 733-737 (2010).
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  15. 轟 眞市:“至福の豆ごはん”, マテリアルインテグレーション, 23, 8, pp. 79-80 (2010).
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  16. 轟 眞市:“一合めし小鍋炊きの熱工学”, マテリアルインテグレーション, 23, 7, pp. 78-79 (2010).
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  17. 轟 眞市:“博士が愛した鍋”, マテリアルインテグレーション, 23, 6, pp. 91-92 (2010).
    DigLib Homepage 英訳 

  18. 轟 眞市:“フリーソフトウエアが学術論文の読者像をあぶり出す”, マテリアルインテグレーション, 23, 4, pp. 118-119 (2010).
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  19. 轟 眞市:“野焼きの炎とファイバフューズの共通点”, マテリアルインテグレーション, 23, 3, pp. 74-75 (2010).
    DigLib Homepage

  20. 轟 眞市:“異分野の研究者から論文を引用されるようになって見えてきたこと”, マテリアルインテグレーション, 23, 1, pp. 59-61 (2010).
    DigLib Homepage

  21. 轟 眞市:“高校生に「光ファイバー通信の父」がノーベル賞を貰った理由を説明するには”, マテリアルインテグレーション, 22, 12, pp. 69-70 (2009).
    DigLib Homepage

  22. 轟 眞市:“オープンアクセス--私のスタンス”, SPARC Japan News Letter, 3, pp. 5-7 (2009).
    DigLib Homepage

  23. 轟 眞市:“ファイバフューズの動画に突然注目が集まった事の顛末”, マテリアルインテグレーション, 22, 11, pp. 67-69 (2009).
    DigLib Homepage

  24. 轟 眞市:“Geocities.com/Tokyo 1406番地の消滅を迎えて”, マテリアルインテグレーション, 22, 9, pp. 100-101 (2009).
    DigLib Homepage

  25. 轟 眞市:“英文執筆に役立つ電子辞書類検索環境”, マテリアルインテグレーション, 22, 6, pp. 61-62 (2009).
    DigLib Homepage

  26. 轟 眞市:“ファイバフューズ”, 先端ガラスの産業応用と新しい加工 (平尾 一之(編)), シーエムシー出版, 第3.12章, pp. 293-300 (2009).
    (ISBN978-4-7813-0152-5).
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  27. 轟 眞市:“偶然を呼び寄せてセレンディピティを発揮するには”, 応用物理, 78, 7, pp. 668-671 (2009).
    DigLib Homepage Blog上でのコメント 英訳 

  28. 谷藤 幹子, 高久 雅生, 大塚 真吾, 轟 眞市:“材料系研究所におけるリポジトリシステムの実践と将来”, 情報管理, 51, 12, pp. 888-901 (2009).
    OnlineJournal

  29. 轟 眞市:“プレゼン修行拾遺録(6) 発表練習の効果を侮るなかれ”, マテリアルインテグレーション, 22, 7, pp. 60-61 (2009).
    DigLib Homepage

  30. 轟 眞市:“プレゼン修行拾遺録(5) 四十四の手習い”, マテリアルインテグレーション, 22, 5, pp. 70-71 (2009).
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  31. 轟 眞市:“プレゼン修行拾遺録(4) 我、如何にして人に口頭発表術を説くに至りしか”, マテリアルインテグレーション, 22, 4, pp. 64-65 (2009).
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  32. 轟 眞市:“プレゼン修行拾遺録(3) Merci, 謝謝, Спасибо”, マテリアルインテグレーション, 22, 3, pp. 61-62 (2009).
    DigLib Homepage 英訳 

  33. 轟 眞市:“プレゼン修行拾遺録(2) バイリンガル・プレゼンテーション”, マテリアルインテグレーション, 22, 2, pp. 57-58 (2009).
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  34. 轟 眞市:“プレゼン修行拾遺録(1) ミッフィーとベクトルマン”, マテリアルインテグレーション, 22, 1, pp. 54-55 (2009).
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  35. 轟 眞市:“研究生活のためのインフォマティクス(3) セルフアーカイビングのすすめ―かわいい著作には旅をさせよ”, マテリアルインテグレーション, 21, 12, pp. 75-76 (2008).
    DigLib Homepage 英訳 

  36. 轟 眞市:“研究生活のためのインフォマティクス(2) 実験結果のトレーサビリティ―汝のディスクを闇で満たすなかれ”, マテリアルインテグレーション, 21, 11, pp. 76-77 (2008).
    DigLib Homepage

  37. 轟 眞市:“研究生活のためのインフォマティクス(1) ポケットひとつの原則―ファイルは手ぶらで運ぶもの”, マテリアルインテグレーション, 21, 10, pp. 68-69 (2008).
    DigLib Homepage

  38. 轟 眞市:“光ファイバーの自壊連鎖現象―ファイバーフューズ”, O plus E, 30, 11, pp. 1188-1191 (2008).
    (試料写真が表紙に採用).
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  39. 轟 眞市:“孔のあいた光ファイバ明暗二題―ホーリーファイバとファイバフューズ”, 繊維学会誌, 64, 10, pp. P318-P321 (2008).
    OnlineJournal DigLib

  40. 轟 眞市:“技術者の道具箱(3) UNIXの遣い手達の横のつながり”, マテリアルインテグレーション, 21, 9, pp. 84-85 (2008).
    DigLib Homepage

  41. 轟 眞市:“技術者の道具箱(2) Linuxとの巡り合わせは葉隠の如し”, マテリアルインテグレーション, 21, 8, pp. 65-66 (2008).
    DigLib Homepage

  42. 轟 眞市:“技術者の道具箱(1) LaTeX を使い続けて20年”, マテリアルインテグレーション, 21, 7, pp. 92-93 (2008).
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  43. 轟 眞市:“試論: 偶然を呼び寄せる技術”, 研究開発リーダー, 5, 3, pp. 10-12 (2008).
    DigLib Homepage

  44. 轟 眞市:“光ヒューズ特許査定顛末記―初めて特許を書く人のために(下) 米国出願に対する拒絶理由通知”, 工業材料, 56, 7, pp. 92-95 (2008).
    DigLib Homepage

  45. 轟 眞市:“光ヒューズ特許査定顛末記―初めて特許を書く人のために(中) 国内特許査定と国際出願”, 工業材料, 56, 6, pp. 78-81 (2008).
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  46. 轟 眞市:“光ヒューズ特許査定顛末記―初めて特許を書く人のために(上) 発明から出願公開まで”, 工業材料, 56, 5, pp. 80-83 (2008).
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  47. 轟 眞市:“セレンディピティを高めるプレゼンテーション技術(6) インターネットの活用”, 工業材料, 56, 3, pp. 82-83 (2008).
    DigLib Homepage

  48. 轟 眞市:“セレンディピティを高めるプレゼンテーション技術(5) プレゼンテーションの「型」”, 工業材料, 56, 2, pp. 80-81 (2008).
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  49. 轟 眞市:“セレンディピティを高めるプレゼンテーション技術(4) 掴みを取る仕掛け”, 工業材料, 55, 11, pp. 74-75 (2007).
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  50. 轟 眞市:“セレンディピティを高めるプレゼンテーション技術(3) 5行ルール・文章より絵を”, 工業材料, 55, 10, pp. 78-79 (2007).
    DigLib Homepage

  51. 轟 眞市:“セレンディピティを高めるプレゼンテーション技術(2) 眠らせない布石”, 工業材料, 55, 9, pp. 82-83 (2007).
    DigLib Homepage

  52. 轟 眞市:“セレンディピティを高めるプレゼンテーション技術(1) 結論は3行で”, 工業材料, 55, 8, pp. 76-77 (2007).
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  53. 轟 眞市:“研究業績リストの電子化―研究者のための執筆・発表支援システム”, セラミックス, 42, 7, pp. 520-524 (2007).
    DigLib Homepage 英訳 

  54. 澤田 勉, 轟 眞市, 不動寺 浩:“光の波動を制御する微細構造材料 ―ドメインと微粒子とファイバー―”, NIMS NOW, 7, 4, p. 8 (2007).
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  55. 轟 眞市:“セレンディピティの磨き方―ファイバフューズ研究に至った縁と偶然 (3) ファイバフューズの真剣白刃撮り―天は自ら助くるものを助く”, 工業材料, 55, 4, pp. 97-101 (2007).
    DigLib Homepage 英訳 

  56. 轟 眞市:“セレンディピティの磨き方―ファイバフューズ研究に至った縁と偶然 (2) 世界初の超高速撮影―人を動かすプレゼンテーション”, 工業材料, 55, 3, pp. 92-95 (2007).
    DigLib Homepage

  57. 轟 眞市:“セレンディピティの磨き方―ファイバフューズ研究に至った縁と偶然 (1) 光ヒューズの開発―偶然は手を動かして掴むもの”, 工業材料, 55, 2, pp. 92-95 (2007).
    DigLib Homepage

  58. 轟 眞市:“光ファイバの`路芯`溶融伝播―ファイバフューズ現象とその対策”, 工業材料, 54, 12, pp. 48-51 (2006).
    DigLib Homepage

  59. 轟 眞市:“Blog と Google は使いよう―実験ノートと研究業績リストの電子化とその効用”, 応用物理, 75, 10, p. 1269 (2006).
    DigLib Homepage

  60. T. Konishi, S. Suehara, S. Todoroki and S. Inoue: “Combinatorial study of new glasses”, Combinatorial and High-Throughput Discovery and Optimization of Catalysts and Materials (Eds. by R. A. Potyrailo and W. F. Maier), Vol. 1 of Critical Reviews in Combinatorial Chemistry, chapter 1.4, pp. 61-84 (2006).
    (ISBN0-84933-669-4).
    OnlineJournal  GoogleBooks 

  61. 轟 眞市:“低軟化点ガラスを利用した光ヒューズの開発”, 機能性ガラス・ナノガラスの最新技術, エヌ・ティー・エス, 第5.2.3章, pp. 273-281 (2006).
    (ISBN4-86043-105-7).
    DigLib   Homepage

  62. 轟 眞市:“ファイバフューズ―その危うさと怪しさ”, New Glass, 21, 2, pp. 45-52 (2006).
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  63. 轟 眞市:“先んずれば人を制す、写真撮らばファイバフューズ”, 電気ガラス, 35, pp. 14-18 (2006).
    DigLib Homepage 英訳 

  64. 轟 眞市:“非シリカガラスによる光ファイバー”, ナノマテリアル工学大系 (平尾 一之, 田中 功, 田中 勝久, 内藤 牧男, 中平 敦, 福味 幸平(編)), 第1巻, フジ・テクノシステム, 第2.4.5章, pp. 173-180 (2005).
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  65. 轟 眞市:“ガラス材料の光導波路への接合”, ナノマテリアルハンドブック (国武 豊喜(編)), エヌ・ティー・エス, 第3.3章, pp. 196-202 (2005).
    (ISBN4-86043-078-6).
     
    Homepage

  66. 轟 眞市:“窮すれば光ヒューズ ― 綱渡りを支えたのは、こだわり、手作り、Linux”, 未来材料, 4, 11, pp. 71-74 (2004).
    DigLib Homepage

  67. 轟 眞市:“低軟化点ガラス融着型光ヒューズ”, セラミックデータブック 2004, 32, 86, pp. 178-180 (2004).
    Homepage

  68. 轟 眞市:“コンビナトリアルガラス試料合成・熱処理装置”, コンビナトリアルテクノロジー―明日を開く’もの作り’の新世界 (鯉沼 秀臣, 川崎 雅司(編)), 丸善, 東京, 第4.1.5章, pp. 78-81 (2004).
    (ISBN4-621-07447-4).
     

  69. 轟 眞市:“コンビナトリアルガラス蛍光寿命測定装置”, コンビナトリアルテクノロジー―明日を開く’もの作り’の新世界 (鯉沼 秀臣, 川崎 雅司(編)), 丸善, 東京, 第4.2.8章, pp. 100-103 (2004).
    (ISBN4-621-07447-4).
     

  70. 轟 眞市:“仮想試料ライブラリによる多次元データ管理”, コンビナトリアルテクノロジー―明日を開く’もの作り’の新世界 (鯉沼 秀臣, 川崎 雅司(編)), 丸善, 東京, 第7.2章, pp. 195-202 (2004).
    (ISBN4-621-07447-4).
    DigLib  

  71. 轟 眞市:“光ヒューズの開発―新たな光ファイバ型入力制限素子”, Material Stage, 4, 5, pp. 6-10 (2004).
    Homepage

  72. 轟 眞市:“無給電で動作する光ヒューズ―光ファイバ回線に挿入した炭素被覆低融点ガラス―”, NIMS NOW, 4, 2, p. 5 (2004).
    (http://www.nims.go.jp/jpn/news/nimsnow/Vol4/2004-02/05.html).
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  73. 井上 悟, 轟 眞市, 小西 智也:“コンビナトリアルガラス合成法の現状と展望”, マテリアル インテグレーション, 16, 8, pp. 6-10 (2003).
    Homepage

  74. 轟 眞市:“蛍光・りん光”, セラミック工学ハンドブック, 技報堂, 第2版, 第3.6.6章, pp. 416-419 (2002).
    (ISBN4-7655-0032-2).
     

  75. 轟 眞市:“「モノ」と「情報」の狭間で”, New Glass, 16, 1, pp. 77-81 (2001).
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  76. 轟 眞市:“最古の人工材料・ガラスに新しい価値を吹き込む”, Science & Technology Journal, 10, 4, pp. 50-51 (2001).
    Homepage

  77. 轟 眞市:“構造緩和に関係するシリカガラスファイバの物性”, New Glass, 15, 3, pp. 19-24 (2000).
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  78. 轟 眞市:“分かりやすい発表は良いOHPシートづくりから”, セラミックス, 35, 8, pp. 656-660 (2000).
    Homepage

  79. 轟 眞市:“非シリカファイバへの期待”, 新しいフォトニクス時代の材料とデバイス (速水 諒三、寺井 良平(編)), TIC, 京都, 第1.4.2章, pp. 78-81 (2000).
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  80. S. Sakaguchi and S. Todoroki: “Transmission of silica glass”, Properties of Glasses and Rare-earth doped glasses for optical fibers (Ed. by D. Hewak), EMIS Datareview Series, INSPEC, IEE, London, UK, chapter A.1.1, pp. 3-7 (1998).
     
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  81. S. Sakaguchi and S. Todoroki: “Intrinsic scattering losses of silica glass”, Properties of Glasses and Rare-earth doped glasses for optical fibers (Ed. by D. Hewak), EMIS Datareview Series, INSPEC, IEE, London, UK, chapter A.1.2, pp. 8-11 (1998).
     
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  82. S. Todoroki and S. Sakaguchi: “Intrinsic scattering losses of oxide glass”, Properties of Glasses and Rare-earth doped glasses for optical fibers (Ed. by D. Hewak), EMIS Datareview Series, INSPEC, IEE, London, UK, chapter B.1.2, pp. 92-94 (1998).
     
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  83. S. Todoroki and S. Sakaguchi: “Drawing of oxide glass optical fibers”, Properties of Glasses and Rare-earth doped glasses for optical fibers (Ed. by D. Hewak), EMIS Datareview Series, INSPEC, IEE, London, UK, chapter B.4.2, pp. 138-141 (1998).
     
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  84. S. Todoroki and S. Sakaguchi: “Loss of oxide glass optical fibers”, Properties of Glasses and Rare-earth doped glasses for optical fibers (Ed. by D. Hewak), EMIS Datareview Series, INSPEC, IEE, London, UK, chapter B.4.3, pp. 142-145 (1998).
     
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  85. 轟 眞市:“夢を運ぶ風”, セラミックス, 33, 1, p. 12 (1998).
    (特集: 21世紀のセラミックスの夢).
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  86. 轟 眞市:“インターネットとニューガラス”, New Glass, 11, 3, pp. 58-61 (1996).
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  87. 轟 眞市:“シリカガラスの仮想温度の簡便な決定法(トピックス)”, 化学と工業, 49, 7, p. 951 (1996).

  88. 轟 眞市:“最近の光ファイバに関する研究動向―低損失性の追求”, New Glass, 10, 3, pp. 3-7 (1995).
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  89. 田部 勢津久, 轟 眞市:“フォノンサイドバンドによるガラス中の希土類イオンの局所構造解析”, New Glass, 7, 3, pp. 189-195 (1992).
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